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ダイエットの体験がそれなりに多い私のプロフィールです

当サイトではアマゾンアソシエイトと楽天アフィリエイトプログラムに
参加しています。

 

私の実体験をもとに書いた記事や文献などで
調べた内容を記事にしています。

 

サプリメントの種類も多いですしブランドも数えきれません。

 

散々サプリメントを購入している私ですが
全てのサプリメントを買うのは流石に無理です。

 

無責任なことは書いていないつもりですが
サプリメントの購入などは皆さんの判断でお願いいたします。

 

30代ぐらいから今現在(50代男性)での
ダイエットを行ってきた経緯からサイトを作っています。

 

女性でも十分に役立つ情報を書いているつもりです。

 

 

取り敢えず、私は双極性障害(躁鬱病)です。

 

もう、大分前のことですが、取り敢えずストレートネック、
頸椎椎間板ヘルニアになりました。

 

頸椎椎間板ヘルニアとは骨と骨の間には普通、
軟骨がありますよね。

 

それが無くなり、頸椎(首の骨)と頸椎との間にあるはずの軟骨が無くなってしまう事です。

 

頸椎は首の骨であり、そこの軟骨です。

 

腰のヘルニアの人なんかも多いみたいですね。

 

人それぞれ、症状は違うでしょうが私は取り敢えず痛みはありませんでした。

 

しかし肩凝りが酷かったり吐き気などを伴うこともありました。

 

また、長時間下向きの姿勢ではいられませんでした。

 

私は当時、CADを使って設計を担当していたのですが机の高さを、
だいぶ高くして仕事をしていました。

 

下を向くのがつらいです。

 

ストレートネックとは頸椎には普通、緩やかなカーブがあるものなのですが、
そのカーブが無くなってしまう状態です。

 

私は、両方一度になりましたし、どっちが悪くてこの様な症状が出ているのか、
分かりません。

 

取り敢えず、出た症状は私の場合は脚のしびれでした。

 

私が、いつものように出勤しようと駅まで歩いているとき脚のしびれを感じました。

 

私は、脳がやられたのではないかと思い会社に連絡し症状を、
ある程度上司に説明して病院へ行きました。

 

近所では、ヤブ医者呼ばわりされていた病院ですが
取り敢えず近かったので、そこの病院へ行ってみました。

 

でも、私に言わせればヤブ医者でも何でもないと思いました。

 

私の症状を伝えるとレントゲンを撮ることになりました。

 

「脚がしびれるのに、なんで首のレントゲン撮影?」と思いました。

 

しかし、そこの病院の診断は素晴らしいものでしたね。

 

まあ私は愕然としましたが。

 

レントゲンの写真を見せられた時明らかに首がおかしかったです。

 

ストレートネックというものは知りませんでしたがヘルニアは知っていました。

 

 

首と首との間の椎間板が無くなり骨と骨がぶつかるか、
ぶつからないかという程度に見えました。

 

ただ、ヘルニアには特別な治療方法が無いというのも現実ですね。

 

効果は全く感じませんが取り敢えず首でも腰のヘルニアでも普通、
基本的には牽引ですよね。

 

あんなものは何の効果も感じません。

 

牽引を何度か繰り返してもレントゲン撮影では
何の変化も見られませんでした。

 

首の牽引なんて自分でもできます。

 

気休め程度にしか、ならないと思っていても
多少の効果があるかもしれないと思って変えてみたのは枕でした。

 


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当然のように劇的な変化は見られませんでしたが
気持ち的には良かったなと思っていたものでした。

 

騒音には注意が必要です。

 

私は現在、田舎暮らしです。

 

騒音に悩まされるほどのことは一斉と言っていいほどありません。

 

虫の鳴き声ぐらいでしょうか。

 

以前の会社で働いていた時に住んで居たアパートは
騒音が酷くてよく眠れませんでした。

 

不眠になるまでは全然気になりませんでしたが・・・。

 

毎日のように救急車が通り、あまり眠れ無くなってしまいました。

 

しかし、前述した頸椎椎間板ヘルニアやストレートネックになる前には熟睡できていました。

 

それからというもの不眠が続くようになってしまいました。

 

この時点で既に危険信号でしたね。

 

私は、精神科に睡眠導入剤を貰いに行くようになってしまいました。

 

睡眠導入剤を未だに睡眠薬って言ってる人多いですね。

 

ものすごく、就寝時にストレスを感じるようになってしまいました。

 

もっと静かな所へ引っ越した方が良いとは思ったのですが、
そんな気力もありませんでした。

 

会社には殆ど毎日のように不眠で遅刻していました。

 

私も、そこそこの役職にはついていたのであまり私の上司には、
相談出来るという雰囲気ではありませんでした。

 

私は、藁をもつかぬ思いで色々な整体、接骨院など
健康保険が使えないような、ところへも行ってみましたが、
劇的に変化を感じる所など、殆どありませんでした。

 

一回の治療に20万円かかるとこなんかも行きましたが、
その、治療を受けた後にさえ脚がしびれていました。

 

催眠療法などにも行きましたね。

 

本当にいくら出費しても体調が良くなればいいなと思っていました。

 

私の以前勤めていた会社では週に一度順番に皆の前で何かを喋るという事が、
行われていました。

 

私の番になった時何を話せばいいのか非常に悩みました。

 

それは、いつも月曜日でした。

 

その時はもうアウトでしたね。

 

月曜の朝に起きたときには、もう重度の鬱病でした。

 

現実的には鬱病というより極度の緊張感に耐えられなくなっていたような状態でした。

 

そんなこんなでしばらく、(一年程度)会社を休むことになってしまいました。

 

自炊もしていましたが、外食するにしても声がキチン注文するときに出せるのか、
どうかという不安感さえ感じていました。

 

私は、鬱病になってからも、なるべく早く体調を良くしようと思いネットで色々検索して
整体とか整骨院ではなくホームページを見て、催眠療法のような所へ行ってみました。

 

取り敢えず緊張感に耐えられませんでした。

 

そこで実際行ったことなんで、いろんなことをしたのは、
ハッキリとは覚えていませんが、取り敢えず叫ぶという事が大事だと言われ、

 

その人のマンションの一室で叫びました。

 

私も実際に、まともに定食屋の店員に注文を言うときでさえ
声がちゃんと出るかと心配するぐらいの状況でしたので、
そういったことには一理あると思いました。

 

でも、やっぱりなかなか緊張感には耐えられませんでしたね。

 

会社では結構いい健康保険組合に入っていたらしく、
診断書を会社に送れば月に20万円ぐらい貰えていたので
凄く助かりました。

 

家賃が5万円ぐらいでしたし水道光熱費もそんなに高く
無かったので勿論余裕はありませんでしたが、
十分暮らしていけました。

 

しばらくしてからの食事などは質素なものでした。

 

オートミールを朝食べ、昼カップラーメンなどで夜は外食することもありましたが
基本、レトルトカレーでしたね。

 

近所のスーパーで100円のレトルトカレーが売っていたので助かりました。

 

そんな毎日を送っていました。

 

私の会社の上司達は休日出勤当たり前という感じだったので一度、
発病してから十か月ぐらい後の土曜日ぐらいに会社へ行ってみました。

 

勿論万全な体調では無かったので、ちょっと上司などと話しをして帰りましたが、
相当、勇気がいりました。

 

もう一年近く休んでしまっていたのでちょっと後ろめたい気持ちもありましたが
皆、優しく迎えてくれたのはチョット有難かったです。

 

本当に私にとっては辛い事ばかりでした。

 

約一年ぐらいで会社に復帰出来ました。

 

私が、勤めていた会社というのは何度か倒産の危機にも直面していました。

 

実際、給料が出ない月もありました。

 

その時外部から経営に詳しい方を会社へ向かい入れなんとか、
倒産をまぬがれたという感じでした。

 

しかし、その方も退社してしまいました。

 

不安感はしばらく抜けませんでした。

 

設計ではなく部品の検査をする部署に配属されましたが、
これが結構ストレスでした。

 

上司は一番こういう部署の方が良いと思い
配属されてくれていたのだとは思いましたが、楽しくは無かったです。

 

別の部署へ異動を願いました。

 

納期などあって苦しいのではないかという思いも上司は抱いていたようですが、
私はかなり精神的に楽でした。

 

 

確かに、納期に間に合わせることは簡単では無かったかもしれませんが、

 

組み立てには自信があったので、自ら願い出ました。

 

上司は最初は不安もあったでしょうが、個人的にはいい感じに出来たと思います。

 

喋る相手がいるという事は非常にありがたいことですね。

 

大声を出すという事は勿論、理解者がいるという事は非常にありがたいです。

 

元カノなんかも色々サポートしてくれたのは本当にありがたかったです。

 

しかし残業は嫌でした。

 

やはり、”定時で帰りゆっくりと休みたかった”というのが本音です。

 

不眠などに効くサプリメントとしてはトリプトファンなどがあります。

 

私みたいになった重度の鬱病、不眠症の人には、
お勧めできるとは言い難いかもしれませんが、
うつ病になると、ほとんどの人が悩まされる「睡眠障害」。

 

決まった時間に、ぐっすり眠れるようになるには、
睡眠ホルモン「メラトニン」を
きちんと分泌させることが重要です。

 

以前の記事で、生活習慣を整えることで、ちょうど眠るころに
メラトニンの分泌を促す方法をお伝えしました。

 

清酒酵母
ラフマ葉
ギャバ
テアニン

 

等は軽度の不眠などには効果があることが
実証されているサプリメントの一つのようです。

 

トリプトファンは私も一応使ったことがあります。

 

精神科に通うのにちょっと抵抗があると思う人は
使ってみるのも良いかもしれません。

 

サプリメントは所詮サプリメントでしかないので、
私の場合にはトリプトファンを使っても
あまり、効果が無かったのが現実です。

 

不眠になり、トリプトファンを飲み、耳栓をして寝ようと思いましたが、
そこそこの効き目しか無かったような気がします。

 

結局、私は精神科へ行きクエチアピン錠というものを処方され現在も飲んでいます。

 

私は、今全くと言っていいほど騒音の無い場所で生活していますが、
それでもトイレで起きてしまった場合など、その後眠れなくなり
再度クエチアピン錠を更に飲んでしまうときもあります。

 

決して良いことでは無いでしょうが、寝たいのに寝れないというのは
本当につらいです。

 

睡眠導入剤は癖になってしまうという事もあるんでしょうが、
それ以上重度の不眠になってしまうのであれば、
私は精神科へ通うことをお薦めします。

 

私にしてみれば睡眠導入剤を飲んで耳栓して何とか寝れていたので、
サプリメントにあまり頼り過ぎても、後悔するだけのような気もします。

 

精神科へ通っているなんて、最初は他人に気付かれたく無い人も多いと思いますが、
サプリメントで何とかなる人なら、大分軽い不眠症でしょうし、
私の様に強度な鬱病まで行かないと思います。

 

私は東京でかなり、うるさいところに住んで居たので、
本当に騒音で眠れないというのは当たり前のことですから、
引っ越した方が良かったと今を思えば感じますね。

 

前述したように私は、半端では無いぐらいの鬱病になってしまいました。

 

よく、自殺する気にならなかったな、と言うぐらいです。

 

取り敢えず、社会復帰を前提に考えていたのが良かったのかもしれません。

 

しかし、社会復帰など出来るのかどうか考えてしまって仕方なかったです。

 

鬱病の薬というのは基本的に、機械の操作や車の運転を禁じられている薬が殆どです。

 

東京では、交通手段が沢山有ったので
基本的に電車で通勤や移動が出来るというのは非常に有難かったです。

 

ある程度、社会保険組合から、お金を頂けていた私は
出来る限り色んなとこへ電車やバスで行っていました。

 

気晴らしも大事だと思っていたからです。

 

図書館が多かったですかね。

 

本や雑誌を読むのは好きでした。

 

水族館なども好きでした。

 

葛西臨海公園なんか好きでしたね。

 

漫画が好きだった私はマンガ喫茶等へも行っていました。

 

意外と安いマイナーなマンガ喫茶がありましたから。

 

少しずつですが、対人恐怖症気味でもあった私でも、
外にでて何となく回復していることを感じることが出来るように
なっていきました。

 

当時、元カノが助けてくれたのは非常に助かりました。

 

上野のアメ横とかにも良く行ってましたね。

 

買い物をする御金はありませんでしたが、
活気のある雰囲気が良いと思いました。

 

上野で食事ぐらいはしましたね。

 

安い刺身の丼ものです。

 

酢飯では無かったようですが。

 

鬱病は本当につらいです。

 

不眠になった時点で危険です。

 

サプリメントで何とかなる場合もあるんでしょうが、
私は精神科での睡眠導入剤を処方してもらった方が、
鬱や対人恐怖症などに、ならなくて済む場合もあるような気がします。

 

私が現在、通っている病院に通っている女性とたまに話す機会がありますが、
その女性は軽い鬱で睡眠導入剤をもらっているだけだそうです。

 

一緒に、入院もしていましたが、ごく普通の女性です。

 

睡眠導入剤だけでも軽めの鬱なら何とかなるようです。

 

本当に自分の体調を自覚することも大事でしょう。

 

日本では今ひとつ、こんな状態になった場合にカウンセリングだけでも
させてもらえる所が少ない気がします。

 

私が住んで居た地区には精神科が二つあったのですが
一軒は入院なども出来るところだったので、
そっちに出来れば行きたかったというのが本音です。

 

しかし、「予約」しても診療までに、かかる期間は1か月後とかだったので、
もう一軒の精神科へ行きました。

 

精神科という用語は、今あんまり使われないのかもしれませんが
私が通院していたのは、いわゆる心療内科です。

 

そののち田舎へ帰り、そううつ病の躁の状態になっていました。

 

うつ病の薬を岩手の病院で処方してもらっていましたが、
完全に、うつ病の薬しか処方されていなかった私は、うつ病から完全に、
そううつ病になってしまっていたようでした。

 

うつ病から、そううつ病へ変わるときって本当に怖いですよ。

 

軽いうつ病と診断されている方でも、そう鬱になることが
あるかもしれませんので充分に注意しましょう。

 

この辺は自分の判断ではどうしようも無いかもしれませんが。

 

ちょっと、ハイな気分になったなと思ったら
かかりつけの病院で診察を受けましょう。

 

私は、現在ほぼ躁状態にならないような薬を飲まされていると思いますので、
ハイな気分になることはまずないです。

 

うつも躁鬱病も辛いのはどちらも変わりませんがね。

 

うつ状態が続くのも本当に嫌ですね。

 

ヘルニアにしても躁うつ病に関しても私の場合は完治はできないと思っています。

 

つらい日々ですが、筋トレしてテンション上げるようにしています。

 

体を動かしたり大声を出すのはいいことです。

 

アミノ酸を取り込むことでホルモンバランスも良くなってきますので私はアミノ酸のサプリメントや

 

プロテインを飲んでいます。

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